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お知らせ

2015年9月20日 11:45

☆新着☆ 2015年度採用 合格体験レポート Vol.134 《国家一般職大卒》

 

本日も合格体験レポートをご紹介します♪

続々届くご報告、とても嬉しく思います。 

 

さて、今回は国家一般職大卒編です。

飾らず自然体でいつも明るいSさん。 

 

公務員になってもそのチャレンジ精神を大切にしてください☆

今後のさらなる飛躍を楽しみにしています!

 

 

2015年度 国家一般職大卒 北海道開発局  2016年4月採用内定

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札幌市大学の部・国家一般職大卒等 併願コース 全日クラス  他,札幌市大学の部 1次合格

S. R さん (北海道教育大学卒)  

 

私はちょうど27歳を迎える頃に前職を退職し、学院に入校しました。

私の前職は、飲食店のアルバイトです。私は昨年までフリーターでした。

「このままではいけない」と考えたとき、次は一生の仕事がしたいという思いがあること、

公務員ならば勉強すれば年齢や経歴に関係なくチャレンジできること等から、

公務員試験への挑戦を決めました。

学院は少人数教育であること、面接対策が充実していること、そしてなにより

入校相談のときに寺林さんに「絶対に大丈夫」と言って頂けたことが決め手となり

入校を決意しました。

 

まず勉強面について、私は特別なことはしていませんし、体調を崩して授業を

休むことも少なくなかったのでたいしたことはお伝えできないのですが、やはり

どの科目も繰り返し学習することが大切だなと感じます。

また、私は数的推理がまったくできませんでした。なかなか克服することができなかった

ので、直前期は模試に出てきた問題だけを繰り返し解き、本試験で同じ問題が出たら

ラッキーくらいの気持ちでいました(笑)

もちろん捨て科目は作らないことが一番ですが、結果に結びつくかわからない苦手な

科目に時間を割くよりも、得意な科目を伸ばすことに専念するのも一つの手だと思います。

 

面接対策では、アルバイト経験しかないことについて思い悩む私に、堤先生が

かけてくださった 『今までアルバイトをして、この年齢でやっと就活しているのが

あなたの正解なんだよ 』  という言葉がとても印象に残っています。

自分を否定してばかりでなく、今の自分と向き合い、認めてあげることが大切なのだと

強く感じました。

 

実際の面接では、毎度 「今までアルバイト?」 と聞かれ、最初は 「やっぱり所詮

フリーターだと思われているのかな」  と不安になったりもしましたが、段々そう言われる

ことに慣れました(笑)。

大切なのは、自分の芯をブレずに持ち、飾らずに想いを相手に伝えることです。

熱意は必ず伝わります。私と同じように経歴に自信のない方も、どうかあまり悲観せず、

ありのままの自分でぶつかってほしいです。

また、クラスの仲間にも恵まれました。 特に面接対策の時期に入ってからは、学院生の

皆さんとたくさん話しました。

 

様々な年齢、経歴、価値観の方々と接する中で気付くことも多く、また、つらい時期も

一人ではないと思えたことはとても心強かったです。

先生方、寺林さんにも本当にお世話になりました。忙しいであろう時でも根気強く話を

聞いてくださり、つらい時期を支えて頂きました。

このように学院は受講生とスタッフの方々との距離がとても近いということも、魅力の

一つだと思います。

 

公務員試験はとても辛く長い道のりです。努力が実を結ばないこともあります。

私はつらい時はいつも「今までぼんやり生きてきたツケを今払っている」という風に

考えていました。

この学院でさまざまな方に支えられながら、こうして合格に辿り着くことができた今、

頑張って良かったと心から感じています。

お世話になった諸先生方、寺林さん、カフェスタッフの方々、学院生の皆さん、本当に

どうもありがとうございました。 そしてこの体験記が一人でも多く、将来に思い悩む方の

新たな一歩を踏み出すきっかけになれば幸いです。

 

 

 

2015年9月17日 15:05

☆新着☆ 2015年度 合格体験レポート Vol.133 《札幌市大学の部》

本日は、札幌市大学の部 合格体験レポートをご紹介します♪

 

大学4年生の秋から夜間通学し見事、第一志望合格を叶えました!

 

いつも明るく、よく笑うHさん。様々な場面で癒しを与えてくれました。

面談では学院長室に足繁く通い、面接対策では全体練習に必ず参加していましたね。

受験勉強に限らず、部活でもアルバイトでも何事にも前向きに取り組み、ひたむきな

努力を惜しまない姿勢がHさんの魅力・人間力として表れているのだと思います。

 

今後もますます素敵な女性になって活躍されることを楽しみにしています!!

 

 

2015年度 札幌市大学の部  一般事務 行政コース  2016年4月採用内定
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札幌市大学の部・国家一般職大卒等 併願コース 夜間クラス

他,裁判所一般職大卒、国家一般職大卒、北海道職員A 合格

星川 萌さん (北海道大学卒)

 

私は大学4年時には将来を決めかねており、民間と公務員を並行した就職活動を

していました。

迷いながら半端な態度で臨んだ結果、民間は内定を頂く事が出来ましたが、

公務員試験は1次不合格になりました。

そこから2カ月ほど、自分の一生の仕事をどうするかとかなり悩みました。

どうせなら納得できる苦しみ方をしようと腹を括り、内定を辞退し、公務員試験の

リベンジを決めました。

 

大学にもう一年在籍するという手もありましたが、秋から予備校に通い、大学は

通常通り3月に卒業しました。 経済事情と、短期決戦の方が自分向きと考えたことが

理由です。

学院に決めたのは、少人数制で特に面接対策が充実しているように感じたためです。

後述しますが、面接では特にお世話になり、ここに来てよかったと心から思っています。

 

友人が順調に就職を決める中、アルバイトを続けながら勉強を進めるのはなかなか

苦しい事もありました。

また、算数の頃から計算や図形にアレルギーのある私には、公務員試験はたいそう

難関に感じられました。

 

そんな私が決めていた勉強面のルールは、

1、どれだけやる気の湧かない日でも、1日1問は数的と文章理解を解く

2、テキストは同じものを反復して解き、基礎だけは頭に叩き込む、

の2つです。

 

私は要領が悪いうえにムラのあるタイプであるため、自分のやる気には頼らず、

とにかく機械的に1日1問は取り組むようにしていました。

小さなものでも自分との決め事を継続して守っていると精神衛生的に良い気がします。

すぐに点数には繋がらず焦る事もありましたが、粘ったことで徐々に経験値が溜まって

いきました。

 

面接対策には苦労しました。特に自己PRなどは全く思い付かなかったため

エントリーシートの前で何時間も固まっていました。

しかし、何度しつこく相談に行っても丁寧に対応し、様々な角度から質問を投げかけて

下さる堤先生や、私のネガティブ発言にも動じず温かくお話ししてくださる佐藤先生、

いつお会いしても笑顔で話しかけて励まして下さる寺林さんのおかげで、どうにか

自分と向き合う事が出来るようになりました。

学院生一人一人に時間をかけて、どうしたらその人自身を表現できるかを

一緒に考えてくださったため、民間就活の時とは全く違う気持ちで面接に臨めました。

 

さらに、面接練習で同じ学院生の方々と関わる事が出来たのも内定の一因だったと

考えています。 様々な経緯を経て学院に集った先輩方からは、多くのことを教わり

刺激してもらいました。

恥を捨てて皆さんの前での模擬面接を繰り返し、たくさん言葉をかけていただいたから

こそ、面接官の前でも自分の言葉で話す事が出来たように思います。

素晴らしい縁と機会に恵まれ、多くの方に支えていただきました。関わってくれた方々、

本当にありがとうございました。

 

いまこの体験記をご覧頂いている方の中には、それぞれの事情を抱えて悩んでおられる

方もいらっしゃることと思います。

周りと比べて落ち込んだり、上手くやれない自分が嫌になったりする事もあるかも

しれません。 

私は大学受験で完全に燃え尽きていた部分があったので、そういった事が多くありました。

少なくとも自分の中で割り切って納得できるように将来を決めたいという気持ちから、

もう一度頑張ろうと一年踏ん張っていました。

何度同じ問題をやっても意味も分からず寝てしまったり、受験番号を書き忘れた

面接カードを提出してしまったりするような自分でも、支えてくれる学院の方々の協力で

何とかここまで来られたという事実が、少しでも悩んでいる方の励みになれば幸いです。

 

 

 

 

2015年9月14日 15:47

☆新着☆ 2015年度 合格体験レポート Vol.132 《財務専門官》

 

本日は、夜間クラスメンバーからの体験レポートをご紹介します。

 

遠方からのダブルスクールで多忙な受験生活でしたが、大学の定期テスト以外

休まず出席していましたね! その粘り強い真摯な努力が実を結びました。

希望が叶い、本当によかったです!!

 

誠実感があり冷静な中にも熱さがあるKくん。接すれば接するほど

味が出てくる人柄です。

日頃から他への思いやり、感謝の気持ちは度々伝わってきました。

 

晴れて、大変な受験から解放され残りの学生生活を楽しく過ごせますね。

そして来春からはいよいよ新社会人のスタートです!

これからも周りから信頼される行政人として、ますます頑張ってください✿✿

ご活躍を楽しみにしています。

 

 

 

2015年度 財務専門官 北海道財務局  2016年4月採用内定
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札幌市大学の部・国家一般職大卒等 併願コース 夜間クラス

他,札幌市大学の部、国家一般職大卒、裁判所一般職大卒、北海道警察官A区分 合格(1次含む)

小島 明くん (小樽商科大学4年)

 

私は学生で、大学に通いながらの公務員受験でした。

学院での授業はとてもわかりやすく、大学では不得手だった科目も一つずつ

理解できるようになりました。

また、講義の様子を録画した動画は、Youtubeで見ることができます。

札幌市外に住んでいる私は講義に参加できないこともあったため、とても

助かりました。

 

学院で最も印象に残っていることは、面接練習の日々です。

私は、面接練習をはじめるまでは、何を聞かれるかばかり考えてしまい

不安で仕方がありませんでした。

しかし、堤先生の「ぶれないためには自分と向き合うことが必要」 という

お話を聴き、自分を見つめ直してからは少しずつ不安が無くなってゆきました。

自分がこれまでどんな人生を過ごしてきたのか、自分の本当の強みは何なのか...

これまでの人生で経験したことが無いほど、自分自身を見つめ直しました。

自分を知り、自分の中のぶれないところを自覚したことで、自信をもって

面接に臨むことができました。

 

私は、学院の熱量ある面接練習だったからこそ、本気になって自分を見つめ直せたと

感じています。

面接に不安を感じていらっしゃる方には、ぜひ札幌公務員受験学院をおすすめしたい

です。

学院は、他の予備校よりも生徒とスタッフの方々の距離が近く、生徒同士の距離感も

年齢や出身校に関係なく、近いように感じます。

勉強や面接とは関係ない雑談をする中で、受験の緊張感を程よく解消できました。

殊に、既に社会人経験をされている学院生の皆さんとのお話は、得るものが多くあり

受験とは別の面で大変勉強になりました。

様々な経歴・価値観の人々と接することができたことも、学院に入って良かったことの

一つです。

 

これから公務員を目指される方は、様々な場面で不安や焦りを感じることがあると

思います。 そんな時は、周囲の人達を頼りましょう(笑)。

予備校に通う利点の一つは、自分が一人(独り)ではない、と思えるところです。

学院には、とても頼れるスタッフの方々がいらっしゃいます。

そして、同じ志を持った仲間が貴方の隣にいます。

辛く挫けそうな時でも、周囲の人々と励まし合い、一歩ずつ歩みを続ければ

良い結果に結びつくはずです。

皆さんの御健闘・志望職への合格をお祈りしております。

 

最後になりましたが、堤先生、佐藤先生、能正先生、高橋先生、寺林さん、カフェスタッフ

の皆さんのお蔭で、この度合格を手にすることができました。

心から感謝しています、ありがとうございました。

 

 

 

 

 

2015年9月10日 09:00

☆新着☆ 2015年度 合格体験レポート Vol.131 《国家一般職大卒》

 

おはようございます☆

本日は、合格体験レポート《国家一般職大卒 労働局編》 をお届けします♪

 

いつも穏やかな雰囲気で、それでいて存在感のあるHくんは

授業、模試すべて休まず出席していましたね。

粘り強い精神で最後まで頑張ってくれました。

 

クラスの中でも一番安定感のある印象だったので、

どのように過ごしていたか聞いたところ

授業は集中し、放課後の自習から帰宅してからは

家で羽を伸ばしていた(笑)とのことでした。

 

やはり集中力とメリハリが大事なのですね。

 

いよいよ来月10月から入庁です!

一年前の今時期は民間を退職したばかりだったということで、

人生、感慨深いです。これもご自身の努力あっての結果ですね。

 

今後もますます成長されることを楽しみにしています✿

 

 

 

2015年度 国家一般職大卒 北海道労働局  2015年10月採用内定
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札幌市大学の部・国家一般職大卒等 併願コース 10月生 全日クラス

他,札幌市大学の部、裁判所一般職大卒、国税専門官、北海道職員A区分、北海道警察官A区分 合格(1次含む)

日浅 基くん (北見工業大学卒)

 

私は23歳の9月に前職を辞め、10月から学院に入校し公務員試験の勉強を

始めました。 少人数制であるという点に惹かれ、この学院を選んだことで

いくつかの良い結果に繋がったと思います。

それは、一人一人にかける面接対策の時間が充実していたことや

毎日同じ空間で机に向かうクラスの友人たちの存在が励みになったり

競争意欲を高めてくれたりすることです。 

また、1Fの学食カフェや自習室も受験勉強に役立ちました。 

 

私は法律や経済という科目に触れたことがなかったため、講座が開講して

第一歩目から苦戦していました。 しかし、先生方が身近な事例に例えて

説明してくださったり、疑問点を詳しく解説してくださるため、毎日少しずつでも

確実に一歩一歩、進めている実感がありました。

 

半年間で15回行われる校内模試は、私にとって毎回がとても重要でした。

どのくらい解けるかはもちろん、時間配分の練習にもなり沢山の問題に

出会えます。 特に、判断推理、数的推理を得点源にするためには欠かせない

力試しの場となりました。

 

面接練習では、改めて自分を振り返る良い機会になりました。

また、いろんな人と話すことで学ぶことも多く、成長する場でもあります。

これから学院で学ぼうとしている皆さんも、一日一日を大切に、有意義な時間を

過ごしていただきたいです。

 

ここでの努力が自分の望む結果となって表れないこともあるかもしれませんが、

決して楽ではない受験勉強をやり切ったことが自信に変わり、良い結果に

結びつくことと思います。

 

最後に、堤先生、佐藤先生、能正先生、髙橋先生、寺林さん、これまでの指導や

相談など、様々な面から支えてくださりありがとうございました。

 

 

2015年9月 9日 12:59

☆新着☆ 2015年度採用 合格体験レポート Vol.130 《国税専門官》

 

本日も体験レポート《国税専門官編》をご紹介します。

 

クラスのムードメーカーでもあり、年齢に関係なく学院の誰とも

隔たりなく打ち解けられるSくん。

明るさだけでなく、やるときには真剣にやる、というケジメあるスタイルが

影響してか、授業でも休憩中でも全体が自然と良い雰囲気となっていたように

感じられます。

 

また、面接シート作成では一番に取り掛かり、添削と面談で何度も堤先生の

ところに足を運んで真摯に取り組んでいましたね。

 

いつもオープンな人柄で、クラスに活気を与えていただき

ありがとうございました☆

 

これからもその人懐っこさは変わらずに、行政人としても立派になられることを

先生共々楽しみにしています!

 

 

2015年度 国税専門官  2016年4月採用内定
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札幌市大学の部・国家一般職大卒等 併願 1年コース 全日クラス

佐々木 一徳くん (北海道東海大学 生物理工学部 海洋生物学科 卒)

他,国家一般職大卒、伊達市合格(1次含む)

 

◇公務員を志望した理由

本音はもう公務員以外行き場がなかったのが理由ですが、そんなことを志望動機に

書いてはいけません(笑)

最初は公務員試験がなにかもわからないで入校しました。

しかし勉強していく間に自分の目標が必ず見つかります。

先生たちや周りの同期と話しているうちに自分の目標もきっと見つかります。

 

◇学院を選んだ理由

私は即決型の人間なので、ネットで公務員受験 予備校と検索して一番上に

出てきたので即電話しました。 少人数制と生講義も決め手のポイントです。

 

◇勉強面

私は大卒区分なので大卒試験の話をします。 重点科目はとにかく専門科目でした。

経済科目は授業と復習のみでしたが、法律科目は、

もうこれでもか!というほど過去問をやり込みました。

何周したかわからないほどです。

英語は全く友達にはなれなかったので最終的には捨てしましたが、その分、

他が落とせないので入念にやりました。

教養科目は数的・判断は必ず一日一問はやりました。

10月までに教養はしっかりやると後が楽ですが、必ず抜けます。

専門は意外と頭から抜けづらい印象でした。

10月以降は専門でいっぱいいっぱいなので教養を大切に!そうすれば本番では

割と楽に感じると思います。

 

私は家で勉強は一切していません。自宅ではできないタイプだからです。

朝学院に行き、自習室の最終時間までびっちりいましたが、家では

絶対勉強しないのが私のスタイルでした。

土曜日もしくは日曜日の授業がない日は遊んだり(直前期を除いては)

実家の家業を手伝ったりと、とにかく勉強のことは一切しませんでした。

所謂メリハリが大事です!

遊ばなかったから受かるわけでもないと思います。

疲れたらリフレッシュし、学院の友達とカラオケやご飯にも行きました。

 

◇生活面

早寝早起きが理想でしょうが、そうはいきませんでした。

授業には間に合うように起きて、午前1時ぐらいには寝ていました。

全日に通いながら働いていた時期もあったので、なかなか忙しく生活はめちゃくちゃ

でしたが、自分に必要な授業は必ず出席しました。授業はきちんと出席してください。

一回だれると本当に大変です。

そして、人に会うことが大切です!!

予備校なので周りも真剣ですから、基本的に皆さん静かです。


でも私はこう思います。

私は25歳でこの学院に入りましたが、前期は19歳~29歳までの人たちが

一つの教室で勉強することになります。 こんなに幅広い年齢の人間が

同じ勉強を同じ目標でしています。 こんな空間、なかなかありませんよね?

若い子はお兄さんお姉さんから社会の常識を教えてもらえるかもしれません。

20代後半でここに来ていると言う事は、必ず何かを抱えています。

傷ついている人も、前向きな人もたくさんいます。

ここで出会えたのはそういう一人一人のタイミングが合ったからです。

決して無駄な事ではありません。 面接にも活かせる事も絶対あります。

だから休憩中やお昼、自習の休憩などはスマホじゃなく人と触れ合ってみてください。

私はここで大切な仲間、可愛い弟分、優しい年上の方と出会いました。

きっと長い付き合いになると思っています。

またライバルでもあります。お互いに刺激し合って、大切な時間にしてください!

 

◇合格への秘訣

私の合格三大要因は、

①仲間、 ②メリハリ、③先生たちとの面談です。

先生たちと積極的に交流して、吸収しやすい環境を作りましょう。

これはこうしてほしい!! と積極的にお願い出来るのも少人数制学院のメリットです。

 

◇これからのみなさんへ

受験勉強ですから絶対大変です。でも中学校、高校までの勉強がなぜ大切だったかが

見い出せると思います。 

一つひとつ納得しながら学べるということを楽しみながら、一生懸命やっていれば

大丈夫です!頑張ってください!!

 

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